形を残して動かす
ゆがみ、塗りむら、ちょっと長い手。描き直しすぎず、その子らしさを動きの中に残します。
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紙でも、タブレットでも
好きな子を描く。すると、ゆがんだ耳も、はみ出した色もそのままに動きだす。名前をつければ、この端末で待っていて、次に開いた日も同じ子と遊べます。
そのまま、ともだちになった!
「わたしの絵、うごいてる!」
WHY KAKITOMO
大人には不思議に見える形も、子どもにとっては大切なこだわりです。かきともは、別のきれいな絵に描き直すのではなく、その子の線が動いたと感じられることを何より大切にします。
描いた本人が、 真っ先に「ぼくのだ!」と言える動きへ。
ゆがみ、塗りむら、ちょっと長い手。描き直しすぎず、その子らしさを動きの中に残します。
とことこ歩く、元気に跳ねる、照れながら手を振る。線から想像した個性を動きで楽しめます。
「羽を足したら飛ぶかな?」「友だちも描こう」。動いた喜びが、次のお絵描きへつながります。
TRY THE MOTION
ボタンを押して、動きの違いを試してみてください。先行体験では、ここで描くか取り込んだその子の絵が、そのままステージにあらわれて動きだします。
じぶんの絵で ためしてみるおさんぽ、できた!
どうやって動く?
HOW IT MOVES
たくさんの機能を選ぶ必要はありません。いつものお絵描きが、一人のAIフレンドとの始まりになります。
この画面に直接でも、紙とクレヨンでも。好きな道具で、好きなように。
画面で描いた絵はそのまま。紙の絵は撮影し、すでにあるデジタルの絵も選べます。
形や色の個性を残したまま、とことこ、ぴょん、くるり。動きを楽しみます。
名前をつけた子は、この端末で待っています。次に開いた日も、同じ姿のまま遊べます。
きょうの かきとも
「おなかがすくと、雨がふるんだよ」絵といっしょに、その日のひとことを
FOR THE FAMILY
子どもの絵は、完成した形だけでは語りきれません。何を考え、どんな名前をつけ、どこへ行きたかったのか。親子の会話ごと残せる体験を考えています。
「何を描いたの?」だけでは終わらない、子どもの世界を聞く入口になります。
絵と小さなエピソードを、保護者が選んで家族へ届けられる形を検討しています。
DESIGNED WITH CARE
楽しいだけでなく、家族が納得して使えることも、かきともの体験の一部です。
取り込むのはお子さまの描いた絵。本人の顔写真を使わずに楽しめる体験です。
課金や外部への共有などは、保護者だけが進める導線として設計します。
共有リンクを作る前に保護者ゲートを通り、作品と送り先を保護者が確認します。
FAQ
はい。この画面で直接描くほか、紙の絵はスマートフォンで撮影し、タブレットで描いた絵は画像として選べます。ブラウザの先行体験で、どの方法もいまお試しいただけます。
かきともが大切にするのは、きれいさよりもその子らしさです。線のゆらぎや形の個性を生かしながら、動きや表情を加える体験を目指しています。
はい。絵が動いたあとに名前をつけると、その子の姿と名前をこの端末の中に保存します。次にかきともを開くと、最初に同じ子が待っています。アカウント登録は必要ありません。
絵を動かす先行体験は、ブラウザでいまお試しいただけます。「わが子のAIフレンドを描く」から、画面で描くか、紙やデジタルの絵を取り込んでお楽しみください。今後の提供内容や新しい機能は、先行案内にご登録いただいた方へ優先してお知らせします。
提供方法と料金は検討中です。内容が決まり次第、先行案内にご登録いただいた方へお知らせします。
EARLY ACCESS
絵を動かす先行体験は、ブラウザでいまお試しいただけます。今後の提供内容や新しい機能、料金のお知らせをメールでお届けします。
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